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認証工場 現地調査

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今日は、先月申請を実施した自動車分解整備事業認証の件で現地調査に同席してきました。

今回の申請は、二輪車専門の自動車整備工場申請になります。

二輪車専門の認証工場の場合は、工場面積についてはそれほど大きくなく済みますし、工具も四輪車の認証工具に比べると少ないのが特徴です。

今日の現地調査では特段の指摘事項はありませんでしたので、あとは審査待ちです。

引き続きしっかりとご支援して参ります。

認証工場 現地調査

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今日は、申請中の自動車分解整備事業認証の件で、陸運局の現地調査がありましたので立ち会いをしてきました。

今回のお客様は、メルセデスベンツを中心とした輸入車の整備を行う予定です。

工場の広さは普通小型クラスまで可能です。

本日、工場の広さ、工具関係、整備士資格などの人的な要件について確認いただき、いずれも問題なし、ということになりました。

審査結果は1ヶ月ほど先になります。

審査中に追加事項が発生するかも知れませんので、迅速に対応できればと思います。

自動車整備工場

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今日は、自動車整備工場の認証申請に関してご相談をいただきました。

タイヤショップを長年営んでおられますが、タイヤ交換から派生してブレーキパットの交換やシャフト関係の修理などの要望を受けることも多々あるとのことで、自動車分解整備事業の認証申請の準備を始めたということでした。

工場面積を確認させていただきましたが、1点陸運局に確認すべき事項がありましたので、後日陸運局担当部署に確認しようと思います。

確認が取れ、認証申請に向けて動いて行くことになれば、ご支援させていただけるということでした。

引き続きご支援して参ります。

認証書

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今日は、昨年末に申請を実施した自動車分解整備事業認証申請が無事に下り、認証書が発行されたので陸運局で認証書の交付を受けてきました。

今回は、旅客運送会社さんの自家工場としての整備工場の認証申請でした。

無事に認証となったので一安心です。

今回のご依頼のスタートは、5年ほど前になります。当時の運送事業の車庫敷地での認証取得と希望されていましたが、住宅専用地域だったため断念しました。

車庫移転に伴い、自動車整備工場の設置が可能な立地を調達していただき、今回の自動車分解整備事業認証の取得となりました。

長年の懸案が解決できたということでお喜びいただくことができました。

今後も陰に日向にご支援させていただければと思います。

認証工場

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今日は、一般貨物運送事業を行なっている会社様にお邪魔させていただきました。

自社の運送車両を自家工場として分解整備を行いたいというご要望です。

運送車両は、80台ほどあるということですので、自家工場にされますとボリュームも大きくなります。

工場の予定場所を確認させていただきましたが、大きな問題はないと判断できました。

今回は、大型車両まで対応する計画ですので、大型車両の整備に耐えうる工具の準備が必要です。

特にリフトの設置などは大がかりな工事を伴うので、しっかりとした対応が必要になります。

このあたりの準備をいただき、整ったら認証工場申請を実施する予定です。

引き続きご支援して参ります。

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認証工場ブログ

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2024年3月1日

相談

2024年1月22日

認証工場申請

2023年12月5日

自動車整備工場

2023年11月7日

認証書の交付

2023年10月31日

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